2008/05/19(Mon) 01:00

土曜日に徹夜して、彼女に渡す手紙を書き上げました。
便せんに、たった1枚書いただけなのに、
書き終わったのが、明け方になっちゃいました。
Monkey MajikのCDも、僕の持ってる「Together」のシングルと
まえに、iTunesでダウンロードした、彼らのシングル曲のなかから、
僕がいいな〜って思う曲を選んで、オリジナルCDを焼きました。
カップリングの曲もいい曲があったので、順番を入れ替えたりして
こういう曲で、この曲順にしました(^◇^)
タイトル書きも、手書きで、ゆっくり間違えないように書きました。
まぁ、CDのほうは、彼女が気に入ってくれるのを祈るとして。
手紙のほうは、けっこう苦戦しました。
まえに、僕はある人に手紙を書いたとき、めっちゃスンナリ
1時間くらいで書き上げたんだけど。
今回、すごく時間がかかってしまいました。
なんでだろう。下書きとか書いて、削ったり追加したり。
いろいろ言葉を選んで書きました。気持ちをこめて書きました。
それでもまだ、ラヴレターではないなぁ、あれでは。
でも、「僕」って人物を、なんとかして、「その他おおぜい」
じゃなくって、少なくとも、それよりは、ワンランク上に
名乗りをあげたかったんです。
去年の今頃とかも、僕は「好きな人」はいたけど。
いちにちじゅう、その人のことが頭を離れないなんて。
この何年か、感じたことの無い気持ちかも。
僕って、たまに「メンクイだね」って言われることがあるんだけど。
彼女のことを好きになったのは、性格の面かな。
店員さんだから、営業トークって無いはず無いと思うんだけど、
でも、たまに、わかるでしょう?
その人が話していることが営業なのか、素なのか、どうかって。
彼女と、いっぱい話せば話すほど、彼女が、少しずつ
僕に、気持ちを許してくれてるなっていう内容の話しを
してくれることが増えて来てて。
そういうとこが、ちょっと天然っぽいんだけど。
彼女って、すごく、「心」がきれいな人だと思っています。
「心」のきれいさって、つくろってもボロが出るところだけど。
彼女って、純粋な人だなぁって。
思っています。
少しずつ、彼女とのキョリを縮めていきたくて。
日曜日のきょう、1歩、踏み出してみました。
Monkey Majik "空はまるで"
ラブレター
メールでも。そしてこちらでも。
こうちゃんは、ラブレターでは無いって書かれていましたが・・・
受取り側にとっては、恋文ですよ(照)
言葉って、そう言うものだと思います。
一晩考え抜いたこうちゃんの言葉が、送られたと言うことは事実ですね。
何とも思わない人に、送ることは無いと思います。
受取り側は。気付くものだとも、思います。
そうですね。その人の内面を見れば見るほど、知ってしまえば。
知ってしまうほど。
愛おしくなってしまいます。
例えそれが、想像していたことと異なっていたとしても。
理想では無くて、やっぱり現実は現実なのだと思います。
人を好きになったり、愛することって。そう言うことですよね♪
こうちゃんのおっしゃる様に。作られたモノは、メッキが剥がれるのもあっという間ですね。
ちょっとは長いこと生きていると。そんな出会いもありますよね。
一歩踏み出す。
自分自身のことを、思い出していました。
どんなことに対しても、それは自分自身が選んだ道でありたいですね。
こうちゃんは、ラブレターでは無いって書かれていましたが・・・
受取り側にとっては、恋文ですよ(照)
言葉って、そう言うものだと思います。
一晩考え抜いたこうちゃんの言葉が、送られたと言うことは事実ですね。
何とも思わない人に、送ることは無いと思います。
受取り側は。気付くものだとも、思います。
そうですね。その人の内面を見れば見るほど、知ってしまえば。
知ってしまうほど。
愛おしくなってしまいます。
例えそれが、想像していたことと異なっていたとしても。
理想では無くて、やっぱり現実は現実なのだと思います。
人を好きになったり、愛することって。そう言うことですよね♪
こうちゃんのおっしゃる様に。作られたモノは、メッキが剥がれるのもあっという間ですね。
ちょっとは長いこと生きていると。そんな出会いもありますよね。
一歩踏み出す。
自分自身のことを、思い出していました。
どんなことに対しても、それは自分自身が選んだ道でありたいですね。
kouichi、おもろー!だよ
本人は大マジメなんだろうけど
ゴメン!
まさに恋文だよ。
五七五の俳句にしてみたら?
なんて冗談だけど。
営業トークなのか素なのか
っていうところは商売人の僕としてはドキッとしました。
確かに営業トークというのは存在します。
お客様に気に入ってもらわなくては
仕事にならないからね。
でも、その奥には確かに素の人間性がある。
一度では分からなくても何度か会ううちに
それは分かってくるものですよね。
むしろ今は自分の人間性をさらけ出す
ことでお客様に安心感を持ってもらうことができる。
僕はお客様と恋愛をしてるつもりで
仕事をするように心がけてます。
自分がまず相手を好きにならないと
僕のことを好きになってくれないから。
まぁただ本物の恋愛が絡んでくると話は別だけどね。
一歩でも先に進んだのは大きなことだよ。
本人は大マジメなんだろうけど
ゴメン!
まさに恋文だよ。
五七五の俳句にしてみたら?
なんて冗談だけど。
営業トークなのか素なのか
っていうところは商売人の僕としてはドキッとしました。
確かに営業トークというのは存在します。
お客様に気に入ってもらわなくては
仕事にならないからね。
でも、その奥には確かに素の人間性がある。
一度では分からなくても何度か会ううちに
それは分かってくるものですよね。
むしろ今は自分の人間性をさらけ出す
ことでお客様に安心感を持ってもらうことができる。
僕はお客様と恋愛をしてるつもりで
仕事をするように心がけてます。
自分がまず相手を好きにならないと
僕のことを好きになってくれないから。
まぁただ本物の恋愛が絡んでくると話は別だけどね。
一歩でも先に進んだのは大きなことだよ。
ありがとう♪
arちゃん そして、若旦那へ。
どうもありがとうです♪
そうですね♪ きっと。
自分では、まだ「告白」は、してないと思っていても
手紙って、やっぱり、こちらが考えていることは
伝わってしまうのかな。そうかもしれないよね(人´◇`)
僕は、彼女にクリスマスカードを渡したことがあって
このまえの手紙は、「紙に書いたメッセージ」としては
2回目になります。
伝えたのは、僕の凄く大切な部分のきもちです。
「もしかしたら」の気持ちが、僕の心の中に
ちょびっとあって。
もしかしたら、彼女が返事をくれるかも。
それを期待している、この数日です。
こんどの日曜日に、どうなっているんだろう。
去年、僕が好きだった、別の人。
その人は、なにも僕にリアクションしてくれなかったけど
「今年の」あの子は、違ったんです。
「クリスマスカードありがとうございました。
kouichiさんからのメッセージを励みに頑張ります♪」って。
僕に、手紙ではなく、直接伝えてくれたんです。
その言葉が「手紙恐怖症」になりかけていた
僕の気持ちを、どんなにか暖めてくれただろうって。
そう思っています。
彼女からの返事は、カードではなく
直接の「声」だったけど。「営業」であってもなくても
彼女は、その言葉を僕に伝えてくれたんです。
すごく嬉しかったんです。
いまどき、こんな子、居るんだ、って思った。
あと、僕が彼女に「しでかしたこと」=「カード渡した」のは
夢でも幻でもないんだ。って、そう思えた。
まぎれもない「事実」なんだ。既成事実なんだ、って。
それが、素で嬉しかったんです、僕は。
けっきょく、「ALL OR NOTHING」だと思うんです。
いま、僕が好きなのは彼女だけ。彼女がすべて。
もし、僕にとって、彼女が「ALL」なのだとしたら
僕は、彼女とのキョリを縮める行動を取ったと言えるし
「NOTHING」なのだとしたら。。。
そんなの、いまは考えない。
NOTHINGをALLに変えて行くには、
どうしたらいいかな?
それしか、いまは考えない。考える必要が無い。
それが、いままでのスタイルだったはずだから。
arちゃん、若旦那、見守っていてね♪
また、これからも、きっと、日記書きますので
よろしくお願いします。
ちょっとずつ進んで行く僕に
これからも、勇気をくださいね(人´◇`)
どうもありがとうです♪
そうですね♪ きっと。
自分では、まだ「告白」は、してないと思っていても
手紙って、やっぱり、こちらが考えていることは
伝わってしまうのかな。そうかもしれないよね(人´◇`)
僕は、彼女にクリスマスカードを渡したことがあって
このまえの手紙は、「紙に書いたメッセージ」としては
2回目になります。
伝えたのは、僕の凄く大切な部分のきもちです。
「もしかしたら」の気持ちが、僕の心の中に
ちょびっとあって。
もしかしたら、彼女が返事をくれるかも。
それを期待している、この数日です。
こんどの日曜日に、どうなっているんだろう。
去年、僕が好きだった、別の人。
その人は、なにも僕にリアクションしてくれなかったけど
「今年の」あの子は、違ったんです。
「クリスマスカードありがとうございました。
kouichiさんからのメッセージを励みに頑張ります♪」って。
僕に、手紙ではなく、直接伝えてくれたんです。
その言葉が「手紙恐怖症」になりかけていた
僕の気持ちを、どんなにか暖めてくれただろうって。
そう思っています。
彼女からの返事は、カードではなく
直接の「声」だったけど。「営業」であってもなくても
彼女は、その言葉を僕に伝えてくれたんです。
すごく嬉しかったんです。
いまどき、こんな子、居るんだ、って思った。
あと、僕が彼女に「しでかしたこと」=「カード渡した」のは
夢でも幻でもないんだ。って、そう思えた。
まぎれもない「事実」なんだ。既成事実なんだ、って。
それが、素で嬉しかったんです、僕は。
けっきょく、「ALL OR NOTHING」だと思うんです。
いま、僕が好きなのは彼女だけ。彼女がすべて。
もし、僕にとって、彼女が「ALL」なのだとしたら
僕は、彼女とのキョリを縮める行動を取ったと言えるし
「NOTHING」なのだとしたら。。。
そんなの、いまは考えない。
NOTHINGをALLに変えて行くには、
どうしたらいいかな?
それしか、いまは考えない。考える必要が無い。
それが、いままでのスタイルだったはずだから。
arちゃん、若旦那、見守っていてね♪
また、これからも、きっと、日記書きますので
よろしくお願いします。
ちょっとずつ進んで行く僕に
これからも、勇気をくださいね(人´◇`)
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