『初恋のきた道』

チャン・ツィイー主演の『初恋のきた道』を観ました☆
大好きなチャン・イーモウ監督の、この映画を初めて観ました。
ずっとずっと前にDVDを買っておきながら。
ずっとずっと観ていなかった映画です。
とにかく、チャン・ツィイーが可愛くって可愛くって。
大好きな「先生」と道で、すれ違ったとき、
先生が会釈してくれたときの、彼女の嬉しそうな顔ときたら!O>-<ばたっ!!
純愛映画って、男が観ても、やっぱり。。来ますね。来ちゃいます。
こんなに、すべてのシーンにおいて、うるうるしてしまう映画って
いままで観たことありませんでした。泣けちゃいます。
彼(先生)に「きみは◯色が似合うね♪」って言われてからは
ず〜っと◯色を身につけるようになっちゃうとことか。
すごく健気で可愛かったです(*´д`*)(↑色は、映画をチェック!(笑))
本編が「89分」と書いてありました。ちょっと短めですよね。
「あ、これで終わっちゃうの」という感じでエンドロールが
流れました。でも、それでいいのだとも思いました。
物語が素敵すぎて、もうすこし、その物語を見たい、っていう気持ちにも
なったのですが。その世界は、観た人がそれぞれに
想像したり、自分のことに置き換えたり。
そういう余韻を楽しめばよいのだと思いました。
この映画を観て。
なんとなくですが。やっぱり。
忘れかけていた、純粋な気持ちを思い出させてもらった、
そんな気がしています。
やっと、この映画を観ました。
「いま」観れて良かったです♪
初恋のきた道(THE ROAD HOME)(原題:我的父親母親)
コメント
たくさんのチベット人を平然と虐殺している中国大陸政府を滅ぼしましょう!
チャン・ツィイーという国営女優が大富豪と婚約して栄耀栄華を送っている。これもまたまた邪悪な中国人が犯罪をやりまくっていることを示している。中国人はまわりの民族を大量虐殺しながら、自分だけ経済発展して優雅な人生を謳歌している。彼らは日本など他国の政府がみんな中国人の家来になるとたかをくくっているので、平気で何の罪もない新井泉さんを長いあいだ監禁虐待して、強制的に新井泉さんを死に追いやっている。中国に女優がいるなどついこの間まで聞いたこともなかったのに、中国人は隠れて私腹を肥やしながら、新井さんのような無実の人々を虫けらのように惨殺してきたのである。中国人のチベット侵略は国際的にオリンピックを人質にとってのやつらの残虐行為であり、こんな中国人を絶対に許せない!凶悪な中国人にだまされてきた人々は、虐待された民族の自由のために悪魔の中国政府を倒すべきだ。
はじめまして、えみりさん(人´◇`)
私には、えみりさんのおっしゃっている意見を
「そのとおりですね」とか「いや、そうじゃない」と
賛成したり、反対するだけの勉強をふだんから
してきたわけではなくて、なにが真実なのかも
わかっていないのかもしれないのですが。
僕なりに考えている「中国」という国は、
やはり、いわゆる「共産国」独特の思想だとか、目標が
あるのだと思います。僕がいちばん懸念しているのは、
そう言う国に住む国民の人たちが、どれだけの真実を
把握して、逆に、どれだけの「でたらめ」を
いやがおうなしに、掴まされているのだろう。
そのへんのことなんです。僕が思うに、
餃子の事件ひとつとっても、ひょっとしたら
ねつ造された情報が中国国営メディアを通して伝えられて
いるのではないかな????と思うんです。
それをふまえて、えみりさんに、ひとつだけ
意見させていただきたいのは、
「中国人」=「敵」だとか、「悪」だとか
かなり、おおざっぱな表現すぎてはしないかな?と
思うことです。何が「正義」で、何が「悪」かは、
どう突き詰めて行けばいいのか僕には、かわかりませんが。
えみりさんは、日本人ですか?
いきなり僕のブログにきて、なんのあいさつもなく
たくさん意見を書いてくださいましたが。
きっと、日本人と、中国人と、チベットの人、
それだけでなく、世界各国の人々。
みんなそれぞれが理想とする「正義」って
きっと、微妙に差があるんじゃないかとも思います。
そして、どれだけ正確な情報が、それぞれの人のもとへ
届けられているのか。それにも、差が、必ずあると
思っています。
それをふまえて、僕は、
「悪」なのは、少なくとも中国の「国民」ではないと。
いまは、そう信じています。
えみりさんのご意見は、そう意味で僕は
若干、過激ではないのかな?語弊があるのでは?と
思えてなりません。長々とすみませんでした。
「そのとおりですね」とか「いや、そうじゃない」と
賛成したり、反対するだけの勉強をふだんから
してきたわけではなくて、なにが真実なのかも
わかっていないのかもしれないのですが。
僕なりに考えている「中国」という国は、
やはり、いわゆる「共産国」独特の思想だとか、目標が
あるのだと思います。僕がいちばん懸念しているのは、
そう言う国に住む国民の人たちが、どれだけの真実を
把握して、逆に、どれだけの「でたらめ」を
いやがおうなしに、掴まされているのだろう。
そのへんのことなんです。僕が思うに、
餃子の事件ひとつとっても、ひょっとしたら
ねつ造された情報が中国国営メディアを通して伝えられて
いるのではないかな????と思うんです。
それをふまえて、えみりさんに、ひとつだけ
意見させていただきたいのは、
「中国人」=「敵」だとか、「悪」だとか
かなり、おおざっぱな表現すぎてはしないかな?と
思うことです。何が「正義」で、何が「悪」かは、
どう突き詰めて行けばいいのか僕には、かわかりませんが。
えみりさんは、日本人ですか?
いきなり僕のブログにきて、なんのあいさつもなく
たくさん意見を書いてくださいましたが。
きっと、日本人と、中国人と、チベットの人、
それだけでなく、世界各国の人々。
みんなそれぞれが理想とする「正義」って
きっと、微妙に差があるんじゃないかとも思います。
そして、どれだけ正確な情報が、それぞれの人のもとへ
届けられているのか。それにも、差が、必ずあると
思っています。
それをふまえて、僕は、
「悪」なのは、少なくとも中国の「国民」ではないと。
いまは、そう信じています。
えみりさんのご意見は、そう意味で僕は
若干、過激ではないのかな?語弊があるのでは?と
思えてなりません。長々とすみませんでした。





